◆ ターボモードが増えてた
◆ インクリメンタルサーチしてくれる
◆ history api で常にURL更新するので戻るときがちょっとつらい 

英語力のない私はよく weblio をググっています

たいていは Google の検索結果のスニペット(↓)だけで済むのですが 色々意味を調べたいワードがあったので久々にちゃんとページに入ってみると デザインが変わってました

weblio-google


新デザインはこんなのです

weblio-new


数ヶ月前くらい?からTOPページが変わってたのは知っていましたが いつのまにか単語のページまでも新しくなっています

見た目だけじゃなくて 検索ボックスの右の方に「ターボ」という気になるものがあります
使ってみたら 文字を入力するごとに検索してくれるモードでした
Google の検索みたいな感じです

weblio-turbo

後半のスペリングがあやふやなワードではすごい助かります

ただ Google みたいな多少間違っていても結果に出してくれるまで親切じゃなかったです

それと かなり細かい間隔でほぼ1文字打つごとに検索していて それに加えて URL も更新されています
なので戻るを押しても全然元のページに戻れなくてちょっと使いづらいです
ブラウザの履歴にも一文字ずつの差分で全部でてきますし

この機能はまだ実験的なものらしいので もっと使いやすくなると期待です