使えない方法

ネットサーフィンしていて 「あれ この話○○さんが言ってたことと一緒だ」 「趣味も似てるしもしかしてこのサイト○○さんのなのかな」 とか思った経験はありますか

ネットユーザはかなーり多いので似ていても 別人という可能性がほとんどです
でも もしかして と聞いてみても違うと 言われることが多いと思います
でも実は 本当はそうなんだけど恥ずかしいから 違うって言ってるんじゃないかな?

そんなとき!

step 1

まず その人との仲を深めます
この段階で 実はこのサイト……
とか言ってくれればココでおしまい

step 2

家みてみたーい とかなんとか言って遊びに行きます

step 3

Wi-Fi 使いたーい とかなんとか言ってネットに接続します

step 4

相手の家のグローバルIPをゲットだぜ

step 5

Webサーバを立ち上げて 誰も知らないURLのページを作ってから リファラありで気になるサイトへジャンプします

step6

自サイトのアクセスを待ちます
だれも知らないはずのURLをリファラを通して知っている そのサイトの管理者しかアクセス出来ないはずです
そのサイトのアクセス数が多すぎたり 管理者がアクセス解析こまめに見ない人なら諦めます
Google などの関係ないところからのアクセスじゃないことの確認を忘れずに

step7

step 4 のと一致すればその人のサイトかくてーい!!!


はい 実用性がなさすぎですね
相手の家がグローバルIP割り当てられて無くてマンション全部同じIPかもしれません
それでも一緒だとかなり確率は高いですけど
それに step 4からstep 7までの期間が長いと IPが変わってる可能性もあります


ブログのアクセス解析に プライベートURLがあってこれって何かに使えないかなって考えた結果 結局現実的に使いみちがないことがわかりましとさ